特定非営利活動法人  
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 在宅生活の様々な問題や情報ををみんなで共有し楽しく暮らしていくための方法を考えていくグループです。誰でも参加できますよ!
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中村珍晴氏による車椅子目線での
情報発信プロジェクト
    
 
 希望の椅子とは
 「手足の自由を奪われても、自分の人生を自由に歩む権利は誰も奪えない」
 ips細胞の発見により以前は夢であった再生治療に光がみえてきている今、再生治療のあとには厳し
いリハビリが必要なのは言うまでもありません。また、再生治療が有効であっても歩ける身体作りが
出来ていないと何の意味もありません。その身体作りから歩行訓練までを「在宅」でやっているのが
我々「希望の椅子」です。「希望の椅子」とは「長期のリハビリによる不安を和らげるために、リハ
ビリに取り組む人たちやそれを支える人々が相互に交流をはかり情報交換をすることで、希望を持っ
て在宅リハビリに取り組んでいける環境を整える場」であり「受傷者やその家族、介助者が在宅リハ
ビリの方法を勉強し、継続的に続けられるように合同のリハビリ勉強会等を日本各地で開催している
団体」です。

  お知らせ
第12回神戸合同リハの詳細をPDFにてアップしました こちらからどうぞ

今年の合同リハには神戸大学医学部付属病院形成外科の褥瘡のスペシャリストを
 招いての勉強会を開催いたします。昨年から非会員の方々も参加していただけるよ
 うになっておりますので、ご希望の方はメールにてお問合せ下さい。


2018年の第12回合同リハは9月15〜16日の両日に神戸しあわせの村にて開催され
 ます。昨年から非会員の方々にも参加していただけるようになりましたので、ご希望
 の方は下記メールへお問い合わせくださいませ。


大変遅くなりましたが、2016年度の活動報告をPDFにて閲覧していただけます。
 団体概要にてお確かめください


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私たちは脊髄損傷になっても立ち・歩く事を諦めず、在宅でリハビリを行っています
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